「植田会計」カテゴリーアーカイブ

【80】2021年を振り返り、2022年へ

2022年が始まったばかりですが、確認の意味も込めて今回は2021年を振り返ってみます。
コロナ2年目となった2021年は植田会計事務所にとって大きな転換の年となりました。
その転換の内容は大きく分けると以下の二つです。

事業再構築補助金に採択される!
・国内の補助金としては最難関といわれる「事業再構築補助金」にチャレンジされたお客様の申請をサポートさせていただき、無事すべてのお客様の申請が採択されました。現在は補助金を受け取る事業の開始をサポートさせていただいております。

WEB面談で広がる出会い
・国の一時支援金・月次支援金の事前確認を行う登録確認機関として活動し、それまで利用頻度の少なかったZOOMを利用したWEB面談を活用するようになりました。その結果、訪問・来所を必要としないお客様や遠方のお客様とも出会うことができるようになりました。

2022年、更なる困難はあるけれど・・・!
2021年は転換の年であり、多くの出会いがあったことで業務の量も大幅に増加しました。
そのためこのブログの更新がおろそかになってしまいました、というと言い訳になりますので、この点は今年の改善項目とする方針です。

2022年は今も猛威を振るうコロナの直接的・間接的影響で、多くの個人・企業が困難な状況に陥るのではないかと予想しています。
植田会計事務所は、そんな困難に立ち向かう方々の良き相談相手となり、より良い未来への手助けができるよう全力でサポートさせていただく所存です。

2022年も良い出会いがありますように、また、良い仕事ができるよう、皆様、本年もよろしくお願い申し上げます。

【74】コロナを乗り越える2021年へ

もうすぐ激動の一年が終わろうとしています。

去年の年末、2020年がまさかこんな一年になろうとは想像もできませんでした・・・。

 

新型コロナウイルス感染症の感染拡大と緊急事態宣言の発令により、私自身も戸惑いながら、お客様へ次々と発表される給付金や補助金、融資を案内するなどサポートを行なってまいりました。

 

植田会計事務所がお手伝いしたお客様に無事給付金や補助金が支給され、また、融資が実行され、皆さまがコロナを乗り越える一助となれたことは、植田会計事務所にとって本当に意義ある活動ができたと考えております。

 

2021年となってもコロナの影響はまだまだ続くと予想しておりますが、一日も早く世の中が平常を取り戻し、皆さまの事業が成長へと向かうことを祈りつつ、植田会計事務所は個人事業者や小規模企業に対するサポートを行なってまいります。

2019年、今年もありがとうございました!【66】

振り返ってみるとあれもこれも今年のことだったのか、と不思議に思ってしまうほど「あっという間の」1年でした(^_^)

今年、改めて感じたのは「宝塚は相続のまち」ということです。

大阪や神戸などの都市部では「事業で財産を築いた方に相続が発生する」というお客様が多かったのですが、宝塚では「相続対策で事業を行っている」という「相続ありき」のお客様が多いことが特徴です。

そうなると、ご相談の内容も相続対策を基本としたものになります。

相続税法は年々改正を繰り返し、複雑さを増しているため、一般の方が最良の選択を行うことが難しくなってきています。

そんな相続が数多く発生する宝塚の税理士事務所であるからこそ、植田会計事務所は相続のご相談にはより親身になってご対応させていただくつもりです!

また、当然相続財産を活用した事業所得、不動産所得などにかかわるご依頼もサポートさせていただきます。

来年も、より一層皆さまのお手伝いができるよう情報を集め、お伝えいたします。

これからも植田会計事務所をよろしくお願い申し上げます。

 

役所といえども人間のすること ミスは避けられない?【63】

一気に季節は秋に!と思いきや、また暑さがぶり返したりと、なかなか涼しくはなってくれない9月でした。
それでも朝はひんやりとするので、午前中の活動は大分楽になりました。
去年は10月末まで半袖シャツでしたが、今年はどうなるか・・・?

役所といっても人間がやる以上ミスはある

先日、私が主催(?)する法人の「目的」を変更するため登記を行いました。
法人はどんな活動を行うのか、目的を定める必要があり、その目的は登記の必須事項です。
そのため、目的を変更した場合はきちんと法務局で変更登記を行う必要があるのです。

お客様の登記なら提携している司法書士の先生にお願いするのですが、私が主催する法人の登記で、しかも簡単なものなら基本自分で登記してしまいます。

このときもサクッと書類を作成して登記申請完了!
あとは書類に問題がなければ1週間ほどでできあがりです。

そして登記完了の予定日・・・。
インターネット上から登記内容を確認できる「登記情報提供サービス」を使って謄本をとってみると・・・、できています!
しかし!その内容をよく見てみると、肝心の目的が1つ抜けています・・・(^_^;)

あれ?確か目的は4項目で申請していたはずなんだが・・・?
申請書類は窓口に出す前にスマホで撮影しています。
なのでその画像をチェック。
やはり目的は4つ。
こりゃいかん!と思い、急いで法務局へ電話。
担当の方も「こちらのミスで抜けてしまいました!」と平謝り。
幸いすぐに訂正してもらい、翌日には「訂正完了いたしました!」という連絡ももらえました。

ただし、登記情報提供サービスを使用して取得した謄本代は戻って来ず。
これが窓口で取得した場合は「差替え」が可能らしいのですが、ネット上で取得した場合はダメとのこと。
おそらく担当した法務局だけでなく、登記情報提供サービスの運用部署の手続きも必要になるためだとは思うのですが、それもなんだかなあ~?
まあ少額だし、ミスした謄本は記念に取っておきますね!(^_^)

仕方がないよ、にんげんだもの?

今回は法務局の話でしたが、税務署や市役所も同様にミスはあります。
もちろん私たち税理士も、常にミスと隣り合わせです。
どんなに機械化・自動化が進んでも、それを運用するのが人間である以上ミスは不可避なんですよね~。
ミスを起こさないように努力することは当然ですが、同時にミスした場合にどのようにカバーするかも考えておかなければなりません。

ミスを起こさないためには一定のルールを定め、「そんなに細かくチェックしなくても大丈夫なんだけどなぁ」と思いつつも毎回そのルールを守ります
ミスのカバー方法は、これまでの経験・知識と、先人たちの知恵を活用します。

これからも、できればミス無く進められるように、今日もチェック、チェック、チェック・・・を続ける植田会計事務所でした。

59 さようなら平成 ありがとう平成

こんにちは!外注せずにご自身で経理を行いたい方をサポートする宝塚の会計事務所、「じぶんで経理」植田会計事務所です。

さようなら平成

ものすご~くありきたりな今回のタイトルですが、これ以外考えつきませんでした(^_^;)

当初、平成という時代が終わることについて、考えることは「5/1をまたぐ場合、事業年度の表示はどうしよう?」とか「お客様に送る郵送物の元号を間違えないようにしないと・・・」など、仕事上の取扱いばかりでした。

しかし、平成最後の日である4/30が近付くと、自分が今まで歩んできた道のりが思い出されます。

考えてみれば、私の人生の大半は「平成」でした
大学への入学、就職活動、税理士を目指したこと、税理士試験に悪戦苦闘したこと、転職、結婚、子供の誕生、独立・・・。
これらすべてが平成の世の中での出来事です。

そして、平成で忘れてはならないものとして「阪神・淡路大震災」や「東日本大震災」といった災害や「地下鉄サリン事件」「福知山線脱線事故」といった事件・事故の数々・・・。
これらは間違いなく、私の人生に大きな影響を与えています

そんな平成がいざ終わるとなると、感慨深いものがあります。

ありがとう平成!

良いことも、悪いことも、楽しいことも、辛いことも、色々なことがたくさんありました。
すべて足すとプラスなのかマイナスなのか分かりません。
分かりませんが、「ここまでがんばってきて、良かったんじゃないか?」とは思えます。
後悔が無いわけではありませんが、悪い後悔じゃないように思います。
そう思えるような人生を過ごした平成に対しては、「ありがとう」という言葉を送りたい・・・そんな気持ちです。

だからどうした?という内容の投稿ですが(^_^;)、年末年始の投稿と同じく、時代を締めくくるタイミングで思うことを述べてみました。

植田会計事務所が開業してからもうすぐ7年が経過します。
平成の時代にご契約いただいたお客様、ご協力いただいている業者様、友人と家族に感謝しつつ、これからも皆さまのお役に立てるようなサービスを植田会計事務所は提供していきます。

次の令和の時代でも、植田会計事務所をよろしくお願い申し上げます。

57 中小企業再生支援セミナー参加で改めて思う税理士の役割

こんにちは!外注せずにご自身で経理を行いたい方をサポートする宝塚の会計事務所、「じぶんで経理」植田会計事務所です。

企業再生の「ホンネ」を聞きにセミナーに参加しました

世の中の税理士事務所がすっかり確定申告モードになっている2月後半、植田会計事務所はあえて中小企業再生支援協議会が主催する中小企業再生支援セミナーに参加しました。

久しぶりに参加する認定支援機関としてのセミナー・・・。
目的は中小企業支援を実行されている方のパネルディスカッションです。
というのも、どうしても個人では認定支援機関の情報が不足しがちになるんですよね〜。
公的な情報は、当然中小企業庁のHPなどを見れば分かるのです。
しかし、本当に知りたい情報って、あまりおおっぴらに発信しにくいものが多いような気がします(^^;)
そこで、セミナーで行われるパネルディスカッションなら多少の本音が交わされるのではないかと期待しての参加です。

経験者の語る言葉は重みが違いました・・・

期待していたパネルディスカッションではありませんが、基調講演として話された弁護士N先生のお話はとても心に響きました。
特段新しいことを話されていたわけではありませんが、数多くの中小企業再生案件に携われた先生の言葉は、その重みが違うように感じられます。
また、税理士は中小企業に対しもっと積極的に関与していくよう提言されており、中小企業の支援にはやはり税理士の役割が重要なのだと再確認できました。

パネルディスカッションは期待と違う方向へ・・・

さて、肝心のパネルディスカッションは弁護士の先生、某地方銀行の執行役員、大手会計ベンダーの会長、そして中小企業再生協議会顧問の4人で行われます。
個人的には某地方銀行の執行役員の方のお話に興味があったのですが、そこまで突っ込んだ内容は話されませんでした。
逆に税理士でもある大手会計ベンダーの会長は「おいおい、そんなこと言っちゃって大丈夫かい?」的な発言が多く、なんだか税理士の印象が悪くなったような気が・・・(^_^;)
自社のアピールも凄かったです・・・)

税理士に求められる役割は「静」から「動」へ

結果としてあまり有用な発言が出てくることはなく、期待していた収穫はありませんでした。
しかし、税理士に求められる役割が「静」から「動」へ、「顧客が来るのを待つ専門家」から「積極的にサポートを提供する専門家」へ変わりつつあることは確かです。

植田会計事務所が従来から行ってきた「決算予想」と「キャッシュフロー予想」の情報提供は、まさにこの「積極的にサポートを提供する専門家」がとるべきサービスと考えております。
これからも中小企業は当然とし、個人事業主、小規模企業の経営を「積極的に」サポートできる事務所であろうと改めて思う、今回のセミナーでした。

55 2019年スタート!事業主がまずすべきことは?

あけましておめでとうございます!外注せずにご自身で経理を行いたい方をサポートする宝塚の会計事務所、「じぶんで経理」植田会計事務所です。

2019年、快晴のスタートです!

2019年、宝塚は快晴で始まりました。
天気が良いと外出したくなりますよね?
初詣に参った近所の神社は、例年になく混雑していました。
元日から周りが賑やかだと、なんだか前途が明るいように感じます。
植田会計事務所の2019年も、活気に満ちあふれたものにしていこうと思います。

1月は提出するものが多い月です

さて、税務については、1月は慌ただしい月になります。
2019年、まずすべきことは次のとおりです。

年末調整がまだ未了の会社は、1月最初の給与支給日までに精算できるよう急ぐ必要があります。

・2019年(平成31年)分の扶養控除等申告書をまだ提出していない役員、従業員がいる場合は、1月最初の給与支給日までに提出してもらいます。

・毎月源泉所得税を納付している場合は1/10まで、半年に1回納付する納期の特例が適用される場合は1/21までに税額を計算して納付する必要があります。

・月末までに法定調書合計表を税務署へ、給与支払報告書償却資産申告書を市区町村へ提出します。

忙しいですね〜(^_^;)

早く終わらせないと確定申告に影響が出ます

昨年は給与支払報告書に手間取ったせいで、2月からの確定申告のスタートダッシュに失敗しています。
今年はすでに対策済み!同じ失敗はいたしません。
皆さまも確定申告に備えて、1月の提出物は早めに終わらせておきましょう。

それでは今年も植田会計事務所にお付き合いいただくよう、よろしくお願い申し上げます。

54 2018年は変化の年でした

こんにちは!外注せずにご自身で経理を行いたい方をサポートする宝塚の会計事務所、「じぶんで経理」植田会計事務所です。

そろそろ2018年も終わろうとしています。
この投稿を書き始めたのは、紅白歌合戦で北島三郎さんの祭りが終わったあたりです。
ちなみに私がいちばん緊張した場面は、三山ひろしさんの歌唱中に行われていた「けん玉世界記録挑戦」でした。
歌よりもワイプのけん玉から目が離せませんでした・・・(^_^;)
うれしかったのは、やはり米津玄帥さんが生放送で歌っている姿を観れたことですね。
「うわ、ほんとにしゃべっている!」と感動(?)しました。

人生は本当に予想外の連続

投稿のタイトルにもあるとおり、2018年は「変化の年」でした。
ほぼ計画どおりに発生した人生や事業の転機となるイベントがあり、一方、本当に予想外で、しかしこれまた人生と事業に大きな影響を及ぼす出来事があったり・・・。
当HPでの投稿ペースが大幅に遅くなったのはこういった事情があったのです、というのは言い訳ですね・・・(^_^;)
本当は色々な投稿の原稿を作成しているのですが、完成させる「部品」が足らないので大量の在庫が積み上がっています。
2019年は定期的に植田会計事務所の活動をお伝えできるよう、改善いたします!

皆さま良いお年を!

さて、そろそろ新年です。
今年も皆さまには本当にお世話になりました。
来年もよろしくお願い申し上げます。
良いお年をお過ごしください!

 

52 不動産関係の契約書はしっかりとチェックしましょう

こんにちは!外注せずにご自身で経理を行いたい方をサポートする宝塚の会計事務所、「じぶんで経理」植田会計事務所です。

今日はハロウィーン!ですが、特に何かするわけでもなく、いつもどおりの植田会計事務所です。
しかしハロウィーンが終わるといよいよ11月!
年末に向けて、世の中が慌ただしく動き始めた気がします!
植田会計事務所にも年末に向けて様々な案件が飛び込んできております。

不動産関係の契約書は念入りにチェックを!

最近多いのは、不動産関係の契約書チェックのお仕事です。
これは、植田会計事務所のお客様が不動産の購入や売却、賃貸の契約を結ぶ際、契約書をチェックして、お客様に不利な内容になっていないかアドバイスする業務です。

「そんなこともしているの?」と思われるかもしれませんが、これは植田会計事務所のお客様には無料で行なっているサービスです。
無料なので保証まではできませんが、チェックして気になる箇所があれば提携しているの弁護士事務所などへ問い合わせるようにしているので、お客様からはご好評いただいております。

先日チェックした契約書では、なぜかお客様の業務が禁止項目に入っており、お客様は大変お怒りでした。契約書を作る側も、忙しいからか契約書を隅々までチェックしていないのでしょうね(^_^;)

税理士の指摘が役立つことも

結局、指摘項目が20個近くになってしまいました!

不動産会社の方も嫌がるかな〜と思っていたのですが、意外にも前向きに対応していただきました!
さらに、これを機会に会社で用意されている契約書の様式を見直されるそうです。
お客様、不動産会社様双方のお役に立てたようで、税理士として嬉しい限りです(^_^)

なお、不動産会社の担当の方からは「こんなにしっかり対応される税理士は初めてなので、ぜひお会いしたい!」とおっしゃっていただきました!
そのように評価していただくとモチベーションが上がりますね〜。

税理士にとって不動産関係の契約書を見ることはよくあることですが、お客様はそうではありません。
大事な契約前に、一度専門家のチェックを受けておくと、安心して事業を進めることができますよ!

51 そんな税理士珍しいよ?

こんにちは!外注せずにご自身で経理を行いたい方をサポートする宝塚の会計事務所、「じぶんで経理」植田会計事務所です。

税理士の評価は何で決まるのか?

先日、あるお客様との打ち合わせの途中で「税理士は何をもって評価されるのか?」という話題になりました。
・申告書を正確に作成できる
・質問に的確に答えてくれる
・試算表を短期間で出してくれる
その他いろんな評価ポイントがありますが、私がいちばん「あっ、評価されてるな〜」と感じるときは「税務調査で支払う税額が少なかったとき」です(^_^;)

初めてに限らず、税務調査を受けるお客様は「一体いくら税金を払うことになるのだろう!?」という不安感でいっぱいなので、予想外に少ない税額で済むと、「ウチの税理士は有能だな〜」と思われるようです。
おそらく他の税理士も同様に感じているのではないでしょうか?

この感情を利用?して、「税務調査に強い!」を売り文句にしている税理士もいるんですよね。
「お客様の不利を予防する」をモットーとする私からすると、そもそも税務調査が心配にならないような処理を普段からしていればいいだけの話なんですけど。。。

予想外!植田会計事務所が評価されたポイント

さて、そんな私の「税理士が評価されるポイント」をお伝えしたのですが、そのお客様の評価ポイントは違っていました。
そのお客様の評価ポイントは、「植田会計は定期的に決算予想、税額予想をしてくれる」「設備投資を行なっても利益が出るか損益分岐のシミュレーションをしてくれる」というものでした。

。。。えっ?そんな普通のことで?(^_^;)

意外に思って続きを聞いてみると、そのお客様の知り合いの方たちからも「そこまでしてくれる税理士なかなかいないよ」「珍しい税理士に当たって良かったね」と話されているそうです。

実は少数派だった?

まあ確かに税理士の中には「税理士の仕事は申告書を作成すること」「予想や試算をすると後から責任を追及されるかもしれないのでやらない」「そもそも忙しいのでそんなことはしない」という方もいます。
。。。いますが、それは少数派で、多くの税理士は経営者のよろず相談屋として活躍しているとばかり思っていたのですが(・・?)
実は植田会計事務所が少数派だった?

ある意味カルチャーショックを受けたお話でしたが、そのように評価されていることをありがたく思い、今後も一層のサービスをご提供しようと改めて決意いたしました。

この記事を読まれて「税理士はそんなサービスも行っているの?」「漠然とした疑問しかないけど経営について質問したい!」という方は、ぜひご遠慮なく植田会計事務所までご相談ください。
皆さんの「これから」について一緒に考えましょう!